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キャラファイル


潤奈
潤奈(かんな)
年齢:16 身長:155cm B:86 W:56 H:84 
趣味:お菓子作り、日記、お茶  苦手:ホラー、暗所
主力:無し
トレードマーク:ほわほわポニテ、元気一杯の笑顔、へそ 
一人称:潤奈 下着:シンプルな白無地に赤リボンのぱんつ、ノーブラ。


明るく前向き素直な子。おっぱい大きいのに守ってあげたくなる妹系。なのです。
「潤奈は今嬉しいのですよー」
「喧嘩はだめなのです、お茶飲んで落ち着くのです!」




亜衣莉
亜衣莉(あいり)
年齢:14 身長:149cm B:72 W:54 H:75 
趣味:散歩、スポーツ、料理(炭素と化す)  苦手:蛙、ヌメり
主力:手頃な鈍器(鉄パイプ、バール、バット等)、針、手榴弾
トレードマーク:星のヘアバンドとアホ毛、絶対領域、壁
一人称:うち 下着:桃縞パン ピンクボーダー、薄ピンクのスポブラ


関西弁のつもりな喋り方をするツッコミに勤しむ少女。みたらし団子超好き。
「な~んか嫌な予感やなぁ」
「よっしゃ!うちに任しとき!」




ファビリア
ファビリア
年齢:?(見た目18歳) 全長:約300cm(人型時約170cm) B:94 W:57 H:? 
趣味:戦闘  苦手:恋愛、下ネタ、泳ぎ
主力:ネックレスが槍になる。伸縮可能で戻す度に修復。
トレードマーク:こじ連1の巨乳、蛇の下半身、おバカ
一人称:俺 下着:サラシ。下は人間時でもはいてない


勝気で戦うのが大好きな人魚と蛇のハーフ。人魚には長くラミアには短い中途半端な尻尾がちょっとコンプレックス。
「よし、わかったぶっ飛ばす!」
「や、やめろぉ俺エロい話は苦手なんだよ…」



キメラ
キメラ
年齢:数百歳(見た目24歳) 身長:168cm B:82 W:60 H:86
趣味:妄想、セクハラ、怪しい薬品作り  苦手:男性、孤独
主力:全身を自在に変化させる。ほぼ不死。
トレードマーク:目の隈、銀髪セミロング、エルフ耳
一人称:私 下着:上下ともノーマルなツヤテカ薄紫


すぐセクハラしたり妄想しはじめるロリコンエルフ。男と関わるのを露骨に嫌がるけどクルトにだけはマスターと呼び慕っている。病んでないよ!
「大丈夫よ!怪しい人じゃないわ!ちょっとおっぱい揉みたいだけだから!」
「マスター、今夜ごお側にいてもよろしいでしょうか‥」



クルトアイズ
クルトアイズ(コジロー)
年齢:19 身長:176cm 
趣味:ファンサービス  苦手:ホモ
主力:指から蜘蛛の糸(斬糸)、腕(基本袖)から触手
トレードマーク:目元のライン、触手担、私だよ
一人称:俺 下着:黒か青のタンクトップ


夢での自分を素にキャラ化したら夢での自分がより鮮明に。身内にはコジローで通るけど外ではクルトと名乗ってるよ。年齢身長等一部現実をそのまま反映。 エロ同人展開用に相手の能力を消す能力を持ってるけど作者の了承がないと使えない。(こじろー=3次元の私 コジロー=二次元の私 クルト=二つ名。みんながネットでペンネーム名乗る感じ。 )
「ちょっとよその子おs戯れてくるわ」
「リョナるぞ」



ラ=エスペーロ
ラ=エスペーロ(エスペロ)
年齢:数万歳(見た目25) 身長:183cm  
趣味:鏡に映る自分を眺める  苦手:醜いもの
主力:魔王級の全属性魔法を取り揃えるが普段は影を操る魔法を使う。影でレイピアを作るのがお気に入り
トレードマーク:美しい髪、美しいマント、もう全てが美しい
一人称:私


自分が好きすぎる(一国程度の)元魔王様。白く美しいものを探すのが日課。しょっちゅう髪ふぁっさぁてする。
「私はエスペロ、この世で最も美しい存在だ」
「貴様は誰だったか…失礼、美しくないものは覚えない主義でな…」



セライア
セライア
年齢:享年10歳 身長:138cm B:74 W:49 H:74
趣味:掃除、家事、読書  苦手:害虫
主力:エスペロにもらった杖を媒体にした白魔法
トレードマーク:綺麗な白髪、お下げ、ょぅι゛ょ
一人称:私(わたくし) 下着:年齢相応の白無地のぱんつにキャミソール。因みに黒ストッキング


人間と魔物が対立する世界の王家に産まれた人間だが受け継ぐ前に国が滅び亡命、その先で一度死ぬがエスペロに魂の半分を分けてもらい蘇る。心身共に成長が止まっているがそれなりの年齢の様。うちで一番の良心だけどエスペロが絡むとちょっとブレる。
「初めまして、エスペロ様のよm…付き人のセライアです!以後お見知りおきを」
「エスペロ様!少しは御自分でやってください!」



チェリス(余談だが今は黒い長手袋をしている)
チェリス
年齢:22 身長:167cm B:89 W:55 H:86
趣味:ギャンブル、セックス男漁り、財宝集め  苦手:規則や命令される事
主力:鍔の無い刀。普段は柄だけの状態でコンパクトに収納。刃は魔力生成。簡単な魔法を使え刀身に纏う事もできる。
トレードマーク:ナイスバディ、綺麗なブロンドヘアー、扇情的な色気
一人称:アタシ 下着:黒ローレグ。常時見えてる。ノーブラ。


フェロモンムンムンなお姉さん。本業は賞金稼ぎとトレジャーハンター。超利己主義で自分の欲求に正直。さくらんぼが大好物。
「アタシの人生ですもの好きにやらせてもらうわ!」
「ふふっ今日も儲けたわぁ~♡」



戦慄の恐怖
戦慄の恐怖
年齢:? 身長:色々  
趣味:落下  苦手:目立つこと
主力:無し
トレードマーク:可愛いお顔、キュートなボディ
一人称:? 


我が家の癒し系マスコット。可愛い。大きさ重さが毎回変わる。可愛い。何が起こっても不思議じゃない位不明。可愛い。喋らないと思う。可愛い。



誰かによく似た女の子
誰かによく似た女の子
年齢:19 身長:162cm B:76 W:57 H:78
趣味:不明  苦手:不明
主力:無し
トレードマーク:細長い灰色ポニテ、誰かに似た風貌、へそ
一人称:私 下着:黒(紺?)のさらしに、濃いグレーの普通のショーツ


一人称は私だが口調はボクっ子の様な中性的な喋り方。クルトが不定期に一日単位でこの姿になる。知識は共有してるが記憶は別なので自分の正体は知っているが態度仕草は女の子。何かというとトラブルに会うので元に戻るまで安全な場所に避難したいがそこでもやはりアクシデントが起こる。 誰この子私知らない。
「どうしよぉ、朝までどこか隠れとかなきゃ皆に何されるかわかったもんじゃないぞ…」
「ひぃー!何するんだー私はここの主だぞー!」




おおまかなキャラ設定を以前から決めていた変更点含めて書き出してみました。新設予定のサイトのキャラ紹介の下書きといったところでしょうか。数字(特に身長と3サイズ)は仮なので変更するかもしれません。台詞はあまり自然な感じなのが思いつかなかったので恥ずかしくなったら変更するかもしれません( 
画像は温めておいたまめちゃんからの誕生日プレゼントです。
この画像配置すごく苦労したんですよ!!
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エスセラ過去設定(まだ未定)


エスペロとセライアの世界はドラクエっぽい自然多めでモンスターに怯えながら時には立ち向かう世界でセライアがいた所はあまり発達してない村。(一応石壁で囲まれたような街もあるかもしれないけど登場しない)一部魔法が使えるような戦いに長けた人もいるけど殆どはただの人間。


とある国が隣国の侵略により崩壊しまい、王と王女であったセライアの両親は彼女を連れ遠くの地へ亡命したがその途中でセライアの母は命を落としてしまう。そして辿りついた小さな村に置かせてもらおうとしたが、父と違い母の外見を強く受け継いだセライアの白い肌と髪が村人に恐れられ追い出されかけたが父の説得により事なきを得た。


一方強さで上下が決まる魔物界においてエスペロは一人静かに暮らしていた人型の高魔族であったが、ひょんなことから屈強な魔王(とはいえ日本で言う県知事程度であって世界の支配者とかではない)を倒してしまい周りに流されるままそこの魔王に就任してしまった。


ある日村の外れの花畑に遊びに来たセライアは仕事が面倒で魔界から抜け出してきたエスペロと出会う。直感で人ではないとわかったが悪い人ではなさそうなのでセライアはそのまま彼とおしゃべりをして過ごした。それから同じ花畑に行くとほぼ毎回彼がいて(毎日いるのかもしれない)二人は会う度に仲良くなっていった。セライアは友達がいなかったので優しくて面白いエスペロに懐き、エスペロは美しいものが好きで更に白が大好きだったので密かにセライア(の髪)に惚れていた。


暫くしてセライアの父が重い病に倒れてしまう。セライアは医者を探し村中を周るがよそ者であることに加えて異様な成り立ちである彼女に元々冷たかった村人達は更に乱暴な扱いで助けてくれるものはいなかった。その時ふと彼を思い出しいつもの花畑にいくと彼はいた。彼は誰にも言わないことを条件に秘薬をセライアに渡した。父の病はあっという間に治った。


翌日セライアは不思議がる父にうっかりエスペロと薬の事を話してしまう。父は驚いたが怒ったりはしなかった。しかし父の回復を不審に思った村人に聞かれてしまい村中で騒ぎとなった。セライアがエスペロと会っているのを見た証言もあり噂はどんどん炎上、侵略者だの魔女だの言われ始める。危険と判断した父はセライアを連れ再び逃げようとするが張っていた村人に見つかってしまう。父は時間稼ぎとなることでセライアを逃がした。だが父の犠牲虚しくセライアは皮肉にも例の花畑へ差し掛かった時に矢に撃たれて倒れてしまう。

いつものように人間界に抜け出して来たエスペロはセライアの亡骸を見つけてしまう。村の様子で悟ったエスペロはセライアの亡骸を抱え自分の城に戻り、自分の魂を半分込める事でセライアを蘇らせた。(この世界で蘇生は禁術。ネクロマンサーはいるが対象の知能がなくなり文字通り人形となるのでこっちを選んだ)魔力も半分になったエスペロ様は魔王の座を降り二人仲良く暮らしましたとさめでたしめでたし。




後半集中きれました。 とりあえず要望の多かったエスペロとセライアの過去設定を半箇条書きにしてみました。一部即興なのでツッコミは無しで。同じ表現連発してたりして国語力のなさが滲みでますね。念のためこじ連タグをつけておきました、これから似たことするかもしれないので。現在の性格とか口調とかも明記しておきたいですがまたの機会に。ナルシストと委員長気質な辺り察してください(投げやり)

やっべ文章が初々しくてくっそ恥ずかしいわうぉー!!

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